令和8年度総会資料 総会・運営
令和7年度 事業報告のまとめ
令和8年度定期総会で報告予定の、令和7年度における4つの専門部会(総務広報・地域環境・社会参加・事務)の活動報告と成果をまとめています。
令和8年度定期総会(令和8年6月20日開催)で報告予定の 令和7年度 事業報告 のうち、公開可能な範囲をまとめました。
1. 総務広報部会
事業内容
- 広報紙「みらい」第19号の発行(4,150部)
- 各地区自治会長のご協力により、内原地区の各家庭へ全戸配布
- 親子陶芸教室および詩・標語表彰式の取材
- 紙面編集
- 令和7年度 詩・標語入選作品の紹介
- 陶芸教室の開催報告
- 令和5年度 収支決算報告
- 令和7年度 収入支出予算
事業成果
広報紙「みらい」を各家庭に配布し、内原地区青少年育成会の活動状況を地域の皆様にご報告しました。 育成会への理解を深めていただく機会になりました。
2. 地域・環境部会
事業内容
- 「内原地区小中学生詩・標語」募集および表彰
- 各部員による一次審査 2回、有識者による二次審査 1回(計3回)
- 有識者: 茨城県教育庁学校教育部の有識者
- 表彰式: 令和7年12月6日(土) 午前10時から 内原市民センター1階ホール
- 「こどもの安全守る家」看板設置者へのアンケート調査の実施
事業成果
「詩・標語」を募集し表彰式を開催しました。入選作品は広報紙「みらい」へ掲載することで、広く地区の方々に活動内容と成果を公表できました。
3. 青少年社会参加部会
事業内容
- 親子ふれあい陶芸教室
- 開催日: 令和7年10月18日(土)
- 会場: 内原市民センター
- 応募親子数: 70組
- 協力: 笠間市の窯元(大津晃窯)
事業成果
親子で陶芸を体験することで、親子の協力や他の参加者との交流を深めることができました。
4. 事務部会
事業内容
- 令和6年4月より、内原地区青少年育成会のすべての事務を学校から地域に移行 運営は役員等全体で各部会を分担して実施しました
- 会費納入については各自治連合会のご協力により実施
事業成果
地域移行初年度として、事務局および各部会が内原中学校区の各小中学校と連携しながら、各事業を実施することができました。
個人情報配慮のため、役員・参与・部員・有識者・参加者の氏名は本サイトには掲載しておりません。詳細は広報紙「みらい」第20号(令和8年3月発行予定)、および令和8年度定期総会資料をご覧ください。
※ 個人情報・肖像権配慮のため、人物の氏名・写真等は掲載していません。